うちの奥さんが、婦人科系のガンだとわかった2019年1月のこと。

夜中にハッと目が覚めて、一人のお医者さんの顔が頭に浮かびました。

これは、「その先生のところに、行け!」という、まぎれもないサイン。

すぐに、奥さんを連れて、診察を受けに行きました。

そこで、「私なら、これを使うわ」

と、CBDオイルを勧めてもらいました。

でも、それは、ネットワークの製品だったんです。

そのお医者さんは、そもそも、ネットワークに、ぜんぜん興味がない人。

でも、製品があまりにスゴイから、扱うことにしたそうなんです。

つまり、日本ではあまりいいイメージのない、

ネットワークの製品であるというリスクを取ってでも、使いたい製品だったのでしょう。

(ちなみに、この会社は、法令遵守のとても、健全な会社です。)

私、そのCBDオイルが自分の目の前に置かれた瞬間に、

うちの奥さんが病気になったのも、このCBDに導くためだって、直感的に、わかったんです。

それで、「僕、このCBDのネットワークやります!」

って、そのお医者さんに言ったんですね。

そうしたら、先生も、奥さんも驚いて、

「まあ、待て、はやまるな。まだ使ってもいないじゃないか。」

と、止められたんです 笑

けれど、その4ヶ月後。

お医者さんの指導を受けながら、CBDオイルを毎日、飲み続けていたら、

子供の頃から一度も、消えたことのなかった

全身の皮膚病が、すべてきれいに消えてしまった・・・。

私には、強く信じていることがあります。

それは、

”内なる導きの声は、決して間違えない”

ということ。

今まで何度も、人生の節目に、内なる声が聞こえてきました。

そういうときは、迷わずに、ズバーンと飛び込んで行く。

師匠のアラン・コーエンさんや、ディマティーニさんに出会えたのも、

うちの奥さんに出会えたのも、”内なる声”の導きに従ったから。

これまで何度も、内なる声に従って、人生が変わった。

だから、私はこのことを、強く信じているのです。

「大麻草」は、人類を目覚めさせるために、地上へと、降ろされた霊性の高い宇宙由来の植物であるといいます。

古神道では、「大麻草」に、”禊祓(みそぎはらい)の力”が備わっていると言われている。

「大麻草」の浄化の力によって、罪、カゲレ、邪気が、祓われ、私の内側が、清められていく。

社会通念や、一般常識、道徳観念、他人の価値観、考え方など、

”自分ではないもの”

が浄化(デトックス)される。

すると、私の内側に、真ん中が、からっぽの竹のような、空間ができる。

そして、その空いたスペースに

”ほんとうの自分”が、入って来られるようになる。

すると、内なる声がはっきりと聞こえるようになる。

内なる声が、私に、語りかけるようになる。

その、声に従って生きれば、もう、人生で選択を間違うなんて、ありえない。

「内なる声が、外側の声をしのぐほどに大きくなったとき、
あなたは、自らの人生のマスターとなる。」
ードクター・ジョン・ディマティーニ