「医療大麻運動の父」と呼ばれる、日系アメリカ人の医師、

トッド・ミクリヤ博士の研究によると、

「医療大麻」(大麻草に含まれる、CBDやTHCなどの医療成分)が

有効な、病気・症状の数は、なんと、250種類もあります。

ミクリヤ医師の死後も、研究は続けられ、

医療大麻が、様々な病気・症状に効果的であることが、科学的に証明されています。

下記は、CBDについて、世界でもっとも信頼できる情報源として知られている、

「プロジェクトCBD」がまとめた、科学研究で証明されている、CBDが有効な病気・症状のリストです。

アメリカ国立医学図書館や、数百の科学雑誌の調査済み記事をリサーチし、

科学的な証拠(エビデンス)があるものだけが掲載されています。

<CBDが有効な病気と症状>

「にきび」
「ADDおよびADHD」
「中毒とアルコール依存症」
「ALS」(筋萎縮性側索硬化症)
「アルツハイマー型・認知症」
「拒食症」
「ブドウ球菌感染細胞」
「抗生物質耐性」
「不安」
「関節炎」
「喘息」
「アテローム性動脈硬化」
「自閉症スペクトラム障害(ASD)」
「自己免疫疾患」
「がん細胞・癌」
「大腸炎とクローン病」
「うつ病」
「糖尿病」
「内分泌障害」
「てんかんと発作」
「線維筋痛」
「緑内障」
「心臓病」
「HIVとエイズ」
「ハンチントン病」
「炎症」
「炎症性腸障害(IBD)」
「過敏性腸症候群(IBS)」
「腎臓病」
「肝疾患」
「片頭痛」
「気分障害」
「乗り物酔い」
「多発性硬化症(MS)」
「吐き気」
「神経変性」
「肥満・メタボリックシンドローム」
「OCD(強迫性障害)」
「骨粗鬆症/骨の健康」
「疼痛」
「パーキンソン病」
「プリオン病(狂牛病)」
「PTSD(心的外傷後ストレス障害)」
「リウマチ」
「統合失調症」
「強皮症」
「鎌状赤血球貧血」
「肌の状態」
「睡眠障害」
「ストレス」
「脊髄損傷」
「外傷性脳損傷(TBI)」
「減量・ダイエット」
「脳卒中」
「ウェルネス」

引用:Project CBD