CBDオイルを飲んでいて、

「思考がクリアになった」

という体感を口にする人は、とても多い。

アメリカでCBDオイルを医療に取り入れている、

医師のフィリップ・ブレア博士も、CBDを飲むと、

「思考がクリアになる」と繰り返し言っている。

「大麻草」に、含まれる有効成分の「カンナビジオール」(CBD)には、

人体の「エンド・カンナビノイド・システム」(ECS)という、

生物学的なシステムに働きかけることで、

「学習と記憶」にかかわる、脳の「海馬」

を活性化させる効果があるから。

また、ECSは、「高次の認知機能」を制御している、

「大脳皮質」も活性化させてくれる。

「高次の認知機能」とは、意思決定や、抽象的な思考、計画の立案や実行、

精神的な柔軟性、時間管理、洞察、判断、カテゴリー化など、

目的・目標を持って行動するときの、複雑な脳の使い方のこと。

私も、本を読んだり、セミナーに参加して学ぶとき、

家でパソコン作業するとき、個人セッションやセミナーを

するときには、必ず、CBDオイルを飲むようにしている。

あと、CBDには、”直観力”を目覚めさせる作用もあるから、

「創造的」(クリエイティブ)なアイデア・発想も、ヒラメキやすくなる。

つまり、「左脳」と「右脳」のバランスがとれるということ。

だから、

仕事の生産性・効率をアップさせたいビジネスマンにも、

クリエイティブなお仕事の人にも、

受験勉強中の学生さんにも、

子どもの能力開発に興味がある親御さんにも最適なのです。