カミングアウトしますが、

私、「パーティーピープル」(パリピ)なんです。

アヴィーチーや、デヴィッド・ゲッタ、マシュメロなどの、

「EDM」(エレクトロニック・ダンス・ミュージック)

が大好き!

とは、言っても、

私、人ごみが嫌いな”ひきこもり”なので、

クラブや、ディスコ、野外フェスには、

ただの一度も行ったことがありません。

いつも、自宅で、一人でパリピしている。

パソコン作業のときは、ずっと、EDMをかけっぱなし。

すると、脳が「マインドフルネス」(瞑想状態)になって、

”今ここ”に、存在できるようになる。

「直観力」が目覚める。

やる気・意欲が向上する。

深く集中できる。

できるから、ノリノリで仕事できて、

作業効率が格段にアップするのです。

私は、そんな、ヒッキー・パーティーピープル 笑

で、自分の体感から、

「EDM」には、”脳内ホルモン”を分泌する作用があるのではないか?

という仮説を立てました。

そうしたら、こんなのが見つかった。

米科学誌「ネイチャー・ニューロサイエンス」(電子版)に掲載された、

カナダ・マギル大学の研究によると、

好きな音楽を聴いて気分が盛り上がっているときは、

身体活動が活発になって、脳内ホルモンの「ドーパミン」

が分泌されていることがわかりました。

この実験は、

「音楽を聴くと背筋がゾクッとするような興奮を感じる人」

という条件で被験者を募集し、

19〜24歳の8人を対象に行われました。

「ドーパミン」は、中枢神経系にある神経伝達物質で、

アドレナリンやノルアドレナリンの前駆体でもある。

「意欲」「運動」「快楽」に関わる、

脳内ホルモンとして知られています。

つまり、ドーパミンは、頭の中の、

「やる気スイッチ」をオンにしてくれるということ。

さらに、私は、そこにCBDオイルを

”リミックス”

しています。

「大麻草」に含まれる有効成分の「カンナビジオール」(CBD)には、

「学習と記憶」に関わる、脳の「海馬」(かいば)と、

「抽象的な思考」や、「計画の立案や実行」

「精神的な柔軟性」「時間管理」「洞察」「判断」

などに関わる「大脳皮質」を活性化させる作用がある。

さらに、CBDには、「セロトニン」と、「アナンダマイド」を分泌して、

脳を「マインドフルネス」にする作用があるので、

「直観力」が目覚めて、

創造性・クリエイティビティも高めてくれる。

私が8年使っている、オンボロのMacBook Airが、

一瞬で、最新のMacBook Proに生まれ変わる、

そんなイメージ。

私のお気に入りのEDMは、このあたり。

 

Clean Bandit – Symphony (feat. Zara Larsson) [Official Video]

 

Marshmello – Alone (Official Music Video)

 

Aloe Blacc – Wake Me Up (Official)

 

David Guetta – Titanium ft. Sia (Official Video)

 

あなたも、EDMとCBDをリミックスして、

1人パーティーピープルしませんか?